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Little Works

ワーキングマザーの子育て日記

週末、オフロードサイクリング

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車を買って以来、ストライダー(もどき)を積んで色んな公園でサイクリング。子どもの頃、サイクリング大好きでよく連れて行ってもらいました。昨日の息子たちも、楽しそうだった。

 


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時々オフロード、これも楽しそうだった。

 


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かくれんぼ、おにごっこ落ち葉かけあい。

 

よーく動いた早春の休日!

毎日車を運転していて思うこと

全体の交通量のうち、輸送トラックの占める割合って想像以上に多い。

 

物流関係って今すごい人手不足と聞く。

 

仕事中も輸送手配の電話が聞こえてくるけど、「明日1台お願いできない?」など急な依頼が多い。

 

人手不足で忙しいと、人的ミスってきっと防ぎきれない。

 

目の前を走るトラック、ちゃんと荷積みできてるのかな?ミス、してないかな?その荷物、落ちてこないかな(ハラハラ)

 


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子どもの顔を思い浮かべて、毎日安全運転で行きましょう。

海藻界の自然薯、ギバサ


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先週末、ヨガに行ってる間に夫がブイヤベースを作ってくれて、これが悶えるほど美味しかったんだけど、

 

同じお魚屋さんで、今の時期だけ食べられるギバサという海藻も買ってみたらしく、

 


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食ベてみたら笑っちゃうくらい粘り気がすごくて、糸がどこまでも切れず、臭みはなく、シャキシャキもしていて総じてとても満足でした。メカブより好きな人多いと思う。

私は海藻界の自然薯だと思った。

 

ぜーんぶいれても1,000円ちょっと。

旬て素晴らしい。

 

ごちそうさまでした。

「だって〜もん!」は呼応の副詞

先日、中学受験をする予定の小学生の子の国語をみる機会がありました。

算数が得意で、今のところ、受験用の問題も塾なし・独学で解けるくらいの子です。

 

そんな子ですが、国語、こと作文になるとびっくりするくらい稚拙な文章を書きます。

また、「なぜ〜ですか?」という問に「〜した。」と答えてしまう。内容も、それ理由になってないでしょー!と突っ込んでしまう感じ。

 

 

大手進学塾の中学受験クラスであっても、国語の問題は大人から見れば「ふつうに」考えれば分かる問題だらけです。

 

この「ふつうに」、というのは「論理的に」と言い換えられます。論理を身につけるには?と散々教材調べをした時期もありましたが、紙の上でのトレーニングには限界があります。

 

日頃から正しい日本語を話し、美しい日本語を浴びるように読む。それだけで国語の素地はかなり磨かれるのではないかと思います。

(作文は別、書くトレーニングが絶対必要)

 

最近息子たちは屁理屈を言うようになってきました。

 

私「なんでおもちゃ1つ貸してあげないの?」

兄「だって◯◯くん(自分の名前)これすきから〜」

 

とりあえず副詞の呼応が合ってることを確認して、あとは中身の論理が正しいか、(正しくなくても笑いを取った場合はそれでオッケー)できてなければ根気強く手直ししていこうと思います。

 

今日深夜に再放送 NHKスペシャル「見えない貧困〜未来を奪われる子どもたち〜」

タイトルの通りですが、今晩再放送があります。

子どもの貧困に関する大規模調査の結果見えてきた実態

 

家庭内で見えづらかった相対的貧困の実態が初めて明らかに

 

スマホ、テレビ、ゲームなどは相対的貧困家庭とそうでない家庭とて所有率があまり変わらないのに対し、

 

本、習い事、学習関連のお金のかけかたに顕著に違いが出ていたこと。

 

相対的貧困家庭では「お金がない」と「時間がない」がほぼ並立している。

 

 

現状を知ることのできる貴重な特集かと!

 

最近の息子たちのハマりもの

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恐竜が結構好きな息子たち。行きつけの(笑)薬局に行くとまず真っ先に恐竜のフィギュアを確保。以前は汽車とか車のおもちゃだったけど、最近は専ら恐竜。

amazonプライムビデオにあるしまじろうのアニメ、(186話目)「恐竜を見つけよう!」を日に数度鑑賞。(見飽きたわ、、)

 

なので恐竜のフィギュア、買ってあげようかなーと思ってフリマアプリを立ち上げ、プールされている売上金を確認。その範囲内で買える恐竜フィギュアを探すも、なかなかない。結構高いんですね。

 

仕方なく11体500円(送料込み)というミニフィギュアを購入。(プール金を超える買い物はしないw)


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ちっちゃい。

 

けど息子たちは、「しまじろうとおんなじだね!!」と大喜び。これは泳ぐやつだね〜とか、本とおんなじだね〜とかいいながら、並べたり、戦わせたりしてる。

 

こうなってくると、気になってくるのが個々の恐竜の名前。ティラノサウルストリケラトプスくらいしか知らない私にとって、ミニフィギュアの恐竜たちは一括で「きょうりゅう」でしかないのでイマイチ愛着がわかない。

 

 そんな中我が家にお客様が数名来てくれて、結構みんな恐竜に詳しくて、ちゃんと名前を呼んでて驚いた。ティラノサウルスに毛が生えてる最近の図鑑の話も教えてもらった。(我が家の恐竜図鑑はブックオフで100円で買った20年くらい前のやつw)

 

「犬」ではなく、「アメリカンコッカースパニエル」とか、「チワワ」のように、個々の名前と特徴を知ると顔馴染みになったように親近感がわく。

きっと恐竜も同じでフィギュアの子たちの名前を知って、性格を知るともっと好きになると思う。まずは11体、調べてみよう。

花粉症、No medicineチャレンジ

昨日アロマの講師をされている方とお話する機会があって、花粉症の相談をしたところ、

 

いわゆる「コップ理論」は花粉の蓄積量の話ではなく、冬場で代謝が落ち、老廃物が溜まったところに更に花粉が体内に入り込み、許容量を超えた時の身体の反応のことをいう。

 

☓ 生まれてから今までの花粉量+花粉 > 許容量

 

◯ 体内老廃物+花粉 > 許容量→自己免疫反応発動→花粉症

 

ということ。

 

 

つまり、冬場から代謝を良くし、花粉が体内に多く入ってきても問題なく、またすぐに出ていくような身体であれば、自己免疫反応である目のかゆみ・くしゃみ・鼻水・鼻詰まりは起こらないそう。

 

その方は数年前に一度だけ症状の辛い年があり、仕方なく漢方薬を飲んだが、それ以降冬から特に代謝に気をつけた結果、薬知らずの身体になったそう。

 

そんな話を聞いて、私も今年は食事!睡眠!運動(代謝)!で花粉症を乗り切ってみようかなと決意を新たにしているところでございます。アトピー持ちの息子たち、このままだといずれ小児花粉症になるのも時間の問題な気がして、その予防の意味も込めて。

 

例年ゴミ箱いっぱいのティシューを使うほどひどい花粉症の私。どこまでいけるか分からないけど、体質改善頑張ります!

 

まずは、無農薬野菜中心の食卓と、有機の生姜にお湯を注いで作る生姜白湯を飲む習慣を。


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(めっちゃ肉やん、、)