Little Works

ワーキングマザーの子育て日記

三者六様の双子ちゃんたち

先週末、母親学級で一緒になった双子ちゃん家族2組と3歳を記念して、久しぶりの再開を果たしました。

 

最初の出会いが妊娠中。前回会ったのが約2年前。まだヨチヨチ歩きだった子どもたち。

 

一卵性双生児3組6人プラス、母3人。

1組が女の子で他は男の子。

 

感動の再開〜!走るしゃべる、その全てが新鮮。大きくなってるけど、幼い時からの面影もしっかり残っていて、みんな可愛かった。

 

 息子たちですら性格が全然違うので、お友達たちはそれぞれ遊び方や振る舞い、他の子との接し方が全然違う。

 

ゼロ歳児の時は、夜泣きや離乳食など、同じ悩みをかかえてLINEで相談し合ったりしたこともありました。

 

それが3歳になって、少しずつ、その子その子の特徴が出てきて、それによって悩みも違ったりするんだけど、

 

みつを的に表現すると、「みんなちがって みんないい」なんだなって公園に散らばる6人の子どもたちを遠目で見ながら思いました。

 

別れ際、まだ遊びたいと公園に残っていた息子が、ベビーカーで去ろうとするお友達に近づいてバイバイタッチしてたのがとても嬉しかったです。